自由民主党 衆議院議員(比例東京ブロック)

森原 紀代子

kiyoko morihara website

森原 紀代子

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ご挨拶

ご挨拶

こんにちは。

自由民主党 衆議院議員 比例代表・東京ブロック選出の森原紀代子です。

私は、子育て歴25年、4人の子を育てる母です。

総務省で14年間勤務し、再婚や留学を経て自らを鍛え、スタートアップで勤務するなど、挑戦を続けてきました。

女性、母、働く人として、
出産・育児のブランク、正規雇用の壁、孤立した子育て、ひとり親の厳しさ、仕事と家庭の両立など多くの壁に直面しました。

そして、立場を変えながら、様々な経験を重ねる中で、
これらの壁を取り除くためには、日本経済の持続的な成長とこの国際情勢の中における安全の確保が不可欠であり、
様々な視点・目線から、政治が変える強い意志を持って政策をリードすることこそが大事だと考えるに至りました。

少子高齢化や産業構造の変化、物価高騰と相まって、閉塞感が広がってきましたが、
日本には、未来を支える人財がいる、技術力がある。

様々な可能性を社会に取り込むため、
課題を丁寧に解いていけば、社会構造のアップデートができる。

この国は変われる。

私たちは、自らの選択で、日本を変えられる。

日本に生まれてよかったと、
自信と誇りを取り戻せるように。

誰もが挑戦すれば壁を越えられる、
誰もが希望を持って未来を切り拓ける国にする。

これが私の覚悟であり、政治に託す揺るぎない使命です。

こんにちは。

自由民主党 衆議院議員 比例代表・東京ブロック選出の森原紀代子です。

私は、子育て歴25年、4人の子を育てる母です。

総務省で14年間勤務し、再婚や留学を経て自らを鍛え、スタートアップで勤務するなど、挑戦を続けてきました。

女性、母、働く人として、
出産・育児のブランク、正規雇用の壁、孤立した子育て、ひとり親の厳しさ、仕事と家庭の両立など多くの壁に直面しました。

そして、立場を変えながら、様々な経験を重ねる中で、
これらの壁を取り除くためには、日本経済の持続的な成長とこの国際情勢の中における安全の確保が不可欠であり、
様々な視点・目線から、政治が変える強い意志を持って政策をリードすることこそが大事だと考えるに至りました。

少子高齢化や産業構造の変化、物価高騰と相まって、閉塞感が広がってきましたが、
日本には、未来を支える人財がいる、技術力がある。

様々な可能性を社会に取り込むため、
課題を丁寧に解いていけば、社会構造のアップデートができる。

この国は変われる。

私たちは、自らの選択で、日本を変えられる。

日本に生まれてよかったと、
自信と誇りを取り戻せるように。

誰もが挑戦すれば壁を越えられる、
誰もが希望を持って未来を切り拓ける国にする。

これが私の覚悟であり、政治に託す揺るぎない使命です。

5つの政策

- 日本列島を、強く豊かに。 -

5つの政策

- 日本列島を、強く豊かに 。-

1. 出産・子育てを

支える「安心の土台」

出産や子育てが、将来への不安ではなく、

「希望」として選択できる社会を目指します。

・子どもの成長に応じた、子育て世帯への切れ目のない支援

・働きながら子育てができる環境整備

・望むときに安心して出産できる制度づくり

1. 出産・子育てを支える

「安心の土台」

出産や子育てが、将来への不安ではなく、

「希望」として選択できる社会を目指します。

・子どもの成長に応じた、子育て世帯への切れ目のない支援

・働きながら子育てができる環境整備

・望むときに安心して出産できる制度づくり

2. 何度でも挑戦できる

「人生の再起動制度」

人生には思いがけない困難があります。

軌道が変わっても走っていける、

誰もが人財となり挑戦を繰り返せる社会を築きます。

・再就職やリスキリングの支援

・キャリアの再設計を支える制度整備

・年齢や立場に左右されない挑戦の後押し

2. 何度でも挑戦できる

「人生の再起動制度」

人生には思いがけない困難があります。

軌道が変わっても走っていける、

誰もが人財となり挑戦を繰り返せる社会を築きます。

・再就職やリスキリングの支援

・キャリアの再設計を支える制度整備

・年齢や立場に左右されない挑戦の後押し

3. いつまでも輝ける「誇りある成長と雇用」

成長分野への投資を中小企業・地域雇用まで直結させ、

誰もが働くことに誇りを持ち、

努力が正当に評価され、

いつまでも生きがいを持って暮らせる社会をつくります。

・成長分野の地域への投資

・持続的な雇用の確保

・多様な働き方の推進

3. いつまでも輝ける

「誇りある成長と雇用」

成長分野への投資を中小企業・地域雇用まで直結させ、

誰もが働くことに誇りを持ち、

努力が正当に評価され、

いつまでも生きがいを持って暮らせる社会をつくります。

・成長分野の地域への投資

・持続的な雇用の確保

・多様な働き方の推進

4. 実装の加速による「技術立国の再構築」

日本の強みである技術力をさらに強化し、

基礎研究基盤の拡充とともに、

少子高齢化社会における課題解決を通じて

技術の開発・実装のサイクルを加速。

国際的にも強く豊かに暮らせる社会を実現します。

・成長分野を軸とした投資

・新技術の実装を促進する制度づくり

・技術「人財」の育成

4. 実装の加速による

「技術立国の再構築」

日本の強みである技術力をさらに強化し、

基礎研究基盤の拡充とともに、

少子高齢化社会における課題解決を通じて

技術の開発・実装のサイクルを加速。

国際的にも強く豊かに暮らせる社会を実現します。

・成長分野を軸とした投資

・新技術の実装を促進する制度づくり

・技術「人財」の育成

5. 国民の未来を守る「経済安全保障」

地政学リスクに備え、

食料・エネルギー・先端技術の自立性を強化。

国家の安全と経済基盤を守り抜き、

国民が未来に自信と誇りを取り戻す社会を築きます。

・重要産業の国内基盤の強化

・供給網の安定的な確保

・デジタル時代に即した経済安全保障の整備

5. 国民の未来を守る

「経済安全保障」

地政学リスクに備え、

食料・エネルギー・先端技術の自立性を強化。

国家の安全と経済基盤を守り抜き、

国民が未来に自信と誇りを取り戻す社会を築きます。

・重要産業の国内基盤の強化

・供給網の安定的な確保

・デジタル時代に即した経済安全保障の整備

私が政治を志した理由

私が政治を志した理由

私はこれまでの人生の中で、幾度となく「壁」に直面してきました。

そして、立場を変えながら働く中で、

社会と現実の間にある「壁」を取り除くためには、局所的な支援等ではなく、

いま、社会の仕組みから再考していく必要があることを痛感しました。

行政の実務を知る者として、そして一人の母として、

働く当事者として、実行力を持って、

社会を前に進める政治を実現したい。

その決意が、私を政治の道へと導きました。

私はこれまでの人生の中で、幾度となく「壁」に直面してきました。

そして、立場を変えながら働く中で、

社会と現実の間にある「壁」を取り除くためには、局所的な支援等ではなく、

いま、社会の仕組みから再考していく必要があることを痛感しました。

行政の実務を知る者として、そして一人の母として、

働く当事者として、実行力を持って、

社会を前に進める政治を実現したい。

その決意が、私を政治の道へと導きました。

これまでの活動

これまでの活動

日々の活動や想いは、

今後こちらのホームページや

SNSを通じて発信してまいります。

右のinstagramボタン、

もしくはQRコードからinstagramページへ移動できます。

ぜひご覧ください。

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PROFILE

プロフィール

PROFILE

プロフィール

森原 紀代子

≪ 人生の歩み ≫

4人の母(子育て歴 25年)。

総務省、国土交通省で行政経験を積み、総務副大臣秘書官として行政の中枢に携わったのち、スタートアップに転じて、地方の課題解決・日本の競争力強化等に尽力。

一方で、専業主婦から3人を抱えたシングルマザーとなり、仕事がない現実を乗り越えるため国家公務員になった経験があるなど、

子育てと仕事の両立に向き合いながら、社会と現実との「壁」を当事者として経験。

「いま」の課題に正面から向き合い、日本で生きることに自信と誇りを持てる社会を次世代につなぐため、

生活者と行政双方の経験に基づく、現場に根ざした「未来をつくる」政策を、確かな実行力で形にすることを使命としている。

 

≪ 経歴 ≫

・早稲田大学政治経済学部 卒業

・シカゴ大学ハリス公共政策大学院 修了(米国)

・2008年 総務省 入省

・2019-2021年 国土交通省自動車局(出向)

・2021年 中西祐介総務副大臣秘書官

・2022年以降、スタートアップ企業において、政策コンサルタントとして、政治・行政と企業・NPO等との「橋渡し役」として政策提言を実施。

 太田直樹氏(現高市早苗総理大臣参与)のリサーチアシスタントを経て、

自動運転による「移動の足」・「人手不足」などの社会課題の解決、国際競争力強化に尽力した。

≪ 趣味 ≫

合気道(弐段)、旅行、シュノーケリング、漫画

森原 紀代子

≪ 人生の歩み ≫

4人の母(子育て歴 25年)。

総務省、国土交通省で行政経験を積み、総務副大臣秘書官として行政の中枢に携わったのち、スタートアップに転じて、地方の課題解決・日本の競争力強化等に尽力。

一方で、専業主婦から3人を抱えたシングルマザーとなり、仕事がない現実を乗り越えるため国家公務員になった経験があるなど、

子育てと仕事の両立に向き合いながら、社会と現実との「壁」を当事者として経験。

「いま」の課題に正面から向き合い、日本で生きることに自信と誇りを持てる社会を次世代につなぐため、

生活者と行政双方の経験に基づく、現場に根ざした「未来をつくる」政策を、確かな実行力で形にすることを使命としている。

 

 

≪   経歴   ≫

・早稲田大学政治経済学部 卒業

・シカゴ大学ハリス公共政策大学院 修了(米国)

・2008年 総務省 入省

・2019-2021年 国土交通省自動車局(出向)

・2021年 中西祐介総務副大臣秘書官

・2022年以降、スタートアップ企業において、政策コンサルタントとして、政治・行政と企業・NPO等との「橋渡し役」として政策提言を実施。

 太田直樹氏(現高市早苗総理大臣参与)のリサーチアシスタントを経て、

自動運転による「移動の足」・「人手不足」などの社会課題の解決、国際競争力強化に尽力した。

 

≪ 趣味 ≫

合気道(弐段)、旅行、シュノーケリング、漫画

 

お問い合わせ

ご意見・ご要望などがございましたら、下記よりお気軽にお寄せください。

MAIL : kiyoko-morihara@gmail.com

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